2018/01/09

熱は下がって血圧も下がって倦怠感もマシになって色々回復してきたが、延々続く修正作業に今度は腕が悲鳴を上げて、もう大変な年明けになってる。いろいろ間に合ってない、ダメかもしれない。

| コメント (0)

2018/01/08

肩が痛いのでもう俺はダメなんだと思い込んでいたのに、どうやら風邪も引いたらしくほぼドン底に落ち込んでいる。そしておまけといってはなんだが血圧も異常に高くて、これはもしかしたら、もしかするかもしれない状態になっている。

ちょっとストレスにかまけて飲み過ぎ食い過ぎたか?

昨年は売上回復のために他を犠牲にしたが、今年は健康を取り戻そう。

| コメント (0)

2018/01/05

ずっと治まっていた右肩の痛みが年末からまた始まって、久しぶりなもんでその痛さに耐えられなくなってる。ということでこれまた久々のペインクリニックにお邪魔して神経ブロックの注射をぶっ刺してもらった。

曖昧な記憶によれば背中に何箇所かお注射を貰って後は針を指して電気ビリビリで終わりのはずなんだけど、今回に限っては喉の付け根辺りにも一発頂いた。このお注射、痛いわけではないけれど前から針がやって来るからかなりの恐怖感を伴っていていて軽く気絶しそうになった。鎖骨の上を指でギュッと押さえつけてそこに針をプスッと刺す先生の手つきは慣れたものでそれには全く不安を感じなかったが、刺した後にやって来る引きつったような首の痛みが少しの時間続いて、やり残した仕事と家族の事が頭をよぎった。

しかし、それでも尚、肩の痛みは取れず今も時々机に突っ伏す事がある。以前の経験を考えると多分治るのに2週間ぐらいはかかるんじゃないかと思う。仕事のことを考えると少々不安になるが、仕方ないこういう時もあるのだ。

| コメント (0)

誰かを不快にさせる差別的な表現がよくない事ぐらいは理解してるが、なんかヘンテコなテストで人の差別意識を測るなんて、それこそ差別的なんじゃないの?と言いたくなる。
兎に角、下らないので余り関わりたくないがここのところ嫌なものが追いかけて来るような感覚があって、それがまた、誰かの悪意によるものでも無く只の偶然だから始末が悪い。
2018年もそれなりに辛い年になりそうだ。

| コメント (0)

2018/01/03

若さを失うと別のもので補おうと躍起になるが、それは金や権力では賄えない自分自身への嫉妬みたいなものだから、ゆっくりと諦めて目を瞑る時間を増やしたい。

| コメント (0)

2018年になって何が変わったかと言うよりは何も変わって無いことの方がありがたいような気がしている。ここのところはミサイルも飛んでこないし、何処と無く景気もいいような感じなので出来れば余計な戦争などせずに静かに2019年を迎えて欲しいなんて言うと鬼が笑うだろうか。

お決まりの謝辞なんかを述べて年始の挨拶にかえたりするのもウンザリだし、下手な自慢話も反って寒い。何を言ったら良いのかわからなくなってるこの状況が今の自分の心持ちそのものだと感じている。

| コメント (0)

2017/06/14

趣味は趣味でもホビーじゃなくて、あっちの方の趣味、つまり「趣味が良いですね」といったときに使われる、時折「センス」等とも呼ばれる方の趣味について思いを巡らせば、そりゃ良いに越したことはないんだけど、それってつまり「意識高い」なんかと同じく、はたまた中二的な「ワナビー」と同種の「ひょっとしてオレ天才かも?」に近い、とても悲しい概念ではなかろうかという考えが浮かんだが、それは気の迷いということにしてそっと本を閉じる。

| コメント (0)

2017/06/08

お仕事を増やそうと画策し半年程踏ん張りましたら、それなりにお仕事が増えまして大変ありがたく思っております。
しかし、無情にも降り注ぐ年嵩攻撃の激しさに為す術もなく日々ぐったりとnetflixに取り込まれておりまして、中でも「Breaking Bad」は設定の無理筋を物ともしない演出で疲れ切った身体に更に鞭を入れてくれます。
世間は梅雨に入り、政治は混迷を極め、大阪の歩きタバコは減る気配を見せませんが、それにもかかわらず毎週の様にミサイルは飛来しておりまして、ソドム&ゴモラでシェイクイットベイベなキャッツ&ドッグでございます。
「お空の色はどんな色?」等と牧歌的なCMに代表されるお昼寝的日常生活はもう過去のものとしても、この国に「幼年期の終わり」が訪れるのか一抹の不安はあります。が、それはそれ、誰かが何かをやってくれると他力な本願を願いつつ久々の挨拶にかえさせていただきます。

| コメント (0)

2017/02/05

ネットで田舎の不動産を検索すると「180万円の家」みたいなのが次々出てきて嬉しくなってきますが、実際に住むとなるとかなり苦労するのだろうなと負の空想に耽っています。

物の値段は意外に正直で皆が価値を認める物は高く、そうでないものは安いのですが、その傾向は不動産に最も顕著で駅からの距離100m単位で価格が変わります。そしてこれを田舎の物件に適応しますと180万円にまで下がってしまい、不便さは如何程なのかと恐ろしくなります。

ちょとした流行りで「老後は田舎で農業を」なんてのがありますが、農家の爺さんなんかの体つきを見て付け焼き刃では無理だなと随分昔に悟った私としましては俄に受け入れがたく諦めております。

田舎で暮らそうと都会の人間が思う時、そこに認めるのは「自然が一杯」みたいなお花畑だったりするのですが、実際には数世代に渡って開発された人工的な農業空間が広がっておるわけです。そして人工的でない本物の自然は人間を拒否しそこでの社会生活なんかは望めないのです。

明治の昔から始まった人口移動も終わりに差し掛かって田舎から移動できる人がいなくなった今、なんとかして一次産業を支えたいのは山々ですが、それはもう無理筋になってしまったのかもしれません。

| コメント (0)

2017/01/31

昨日は所用で梅田まで行っておりました。帰りにちょっとビールと思って駅前ビルの地下に寄ったのですが、その安さに驚きました。半数ほどの店で生ビール190円、高い店で390円。食べ物は399円とか299円とか....
安いことは良いことなんですけど、何ていうかですね、「千と千尋の神隠し」で冒頭、食い物の虜になってしまう主人公の両親を思い出してしまって怖くなってきますね。
とか言いながら飲むんですけどね。

| コメント (0)

«